給与計算のアウトソーシング 給与計算、困っていませんか?

面倒な給与計算はすべて当事務所におまかせください。
給与計算をアウトソーシングすれば、本業に専念出来ます!
限られた時間をもっと有効に活用出来ます!
月々1万円の基本料金より対応しております。

詳細はお問い合わせください。

煩わしい給料計算業務をアウトソーシング

  • 毎月発生する給与計算に時間をとられて本業に専念できない
  • 度重なる法改正に対応しきれない
  • 担当者が退職してしまい困っている
  • 給与計算の仕方がよく分からない
  • 特定の社員に給与計算を任せることに抵抗がある

このような悩みを抱えていらっしゃいませんか?
この際、給与計算業務のアウトソーシングを考えてみてはいかがでしょうか?

給料計算のアウトソーシング化によるメリット

  • 給与計算にとられていた時間を、本業に専念できます!
  • データを送るだけで、締め切りによる業務の集中から解放されます!
  • 給与明細書の作成、銀行振込みデータの作成、賃金台帳作成等も行っております!
  • 専門家ゆえに、社会保険料などの法改正にもしっかり対応いたします!
  • 専属スタッフを雇用するよりも断然「低コスト」です!
  • 担当者が退職した場合の業務引継ぎや混乱もありません!
  • 賞与計算も対応いたします!

新着情報

  • 2021.11.11「医療費のお知らせ」 令和3年度における送付の案内(協会けんぽ)協会けんぽ(全国健康保険協会)から、「令和3年度の医療費のお知らせを送付します」という案内がありました(令和3年11月11日公表)。 協会けんぽでは、加入者の皆様に自身の治療等にかかった医療費について確認していただき、健康保険事業の健全な運営を図るために、年1回「医療費のお知らせ」を発行しています。 令和3年度の「医療費のお知らせ」は、主に、令和2年10月診療分〜令和3年9月診療分までのものを、令和4年1月中旬から2月上旬に事業所様宛(任意継続被保険者の方はご自宅宛)に送付するということです。  「医療費のお知らせ」は、加入者の方が医療費控除を受ける際(通常は医療費が10万円を超えることが要件:確定申告が必要)に活用できるものです。  なお、令和3年10月〜12月診療分については、医療機関等からの領収書に基づき作成した医療費控除の明細書が別途必要となります。 医療費控除を受けることを考えている加入者(社員)にとっては重要な書類です。 事業所に送られてくるのは来年のことですが、送付のスケジュール等の案内があったことをお伝えしておきます。
  • 2021.11.09毎月勤労統計調査 令和3年9月分結果速報 現金給与総額は前年同月比で7か月連続増加厚生労働省から、「毎月勤労統計調査 令和3年9月分結果速報」が公表されました(令和3年11月9日公表)。 これによると、労働者1人あたりの平均賃金を示す現金給与総額は、前年同月比0.2%増の27万0,019円となり、7か月連続で前年同月を上回りました。 そのうち、きまって支給する給与は、前年同月比0.3%増の26万3,276円、残業代などにあたる所定外給与は、前年同月比4.4%増の1万7,441 円となっています。 なお、物価変動の影響を差し引いた実質賃金は、前年同月比0.6%減となり、3か月ぶりに前年同月を下回りました。
  • 2021.11.0411月は労働保険未手続事業一掃強化期間です(厚労省・東京労働局)厚生労働省では「労働保険未手続事業の一掃」を年間通じた主要課題と位置付けた上で、11月を「労働保険未手続事業一掃強化期間」とし、集中的な適用促進活動を展開しています。 これを受けて「令和3年度労働保険未手続事業一掃強化期間リーフレット」が公表されています。 なお、同省では、求職中の方や労働者の皆様が、事業場における労働保険の加入状況を把握(検索)できるよう、ホームページにおいて労働保険適用事業場情報の公表を行っています。
  • 2021.11.01令和3年度の社労士試験の合格発表(3万7,306人が受験、合格率7.9%)令和3年10月29日、官報、厚生労働省、全国社会保険労務士会連合会試験センター(社会保険労務士試験オフィシャルサイト)において、「第53回(令和3年度)社会保険労務士試験」の合格発表がありました。  3万7,306人が受験し、合格率は「7.9%」だったということです(前回の合格率は6.4%)。
  • 2021.08.02令和3年版の厚生労働白書を公表 新型コロナの感染拡大による生活への影響等について分析厚生労働省から、「令和3年版厚生労働白書(令和2年度厚生労働行政年次報告)」が公表されました(令和3年7月30日公表)。 「厚生労働白書」は、厚生労働行政の現状や今後の見通しなどについて、広く国民に伝えることを目的としてとりまとめられるもので、令和3年版は、発刊から数えて20冊目となります。 令和3年版の厚生労働白書では、第1部において「新型コロナウイルス感染症と社会保障」と題し、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による国民生活への影響やその対応について分析を行うとともに、社会的危機における社会保障の役割や課題について考察も行われています。

 

  • 特定社会保険労務士 土屋寿美代ブログ

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